体外受精の移植前にできること

逗子・葉山・横須賀で粟木原式不妊鍼灸をしているめばえ堂です。



日本での不妊治療は、

タイミング → 人工授精 → 体外受精 

とステップアップしていきます。



体外受精を行うにあたり、ポイントとなるのは2つです。

①質の良い卵が採卵できる

②移植前の子宮の状態を良くする



卵の質は妊娠を目指すならどの段階でも良い方がいいのは言うまでもありません。

めばえ堂で採卵前から治療をする場合、質の良い卵が採れる施術をしていきます。

そして、胚盤胞まで到達したものを移植する子宮の状態が肝心です。

せっかく胚盤胞のグレードが良くても、子宮内膜が十分でなくては着床することができません。

体外受精を試みている方で、採卵まではうまくいくのにいつも着床までいかない場合、

移植前の子宮内環境をよくしてみてはどうでしょうか?

めばえ堂では、移植直前に高周温熱機器ラジオ波を使用します。

このラジオ波を置いていある治療院は、逗子・葉山・横須賀ではほとんどありません。

ラジオ波は表面だけでなく体の中へ熱を伝えることができます。

ラジオ波を使うと子宮を直接温めることができます。

すると、血液が集まり子宮内膜も厚くるので着床しやすくなります。

ラジオ波を当てることで着床率は上がります。



少しでも着床率を上げる為に、ラジオ波で子宮の状態をさらにベストな状態にしてから

移植に臨んでみてはいかがでしょうか?



不妊はり灸は初回無料体験があります。

メールでの相談も受付中です(無料)。

お気軽にお電話ください。

**初回が移植直前の場合、無料体験は出来ません。

●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇

めばえ堂 不妊はり灸治療院

240-0113

神奈川県三浦郡葉山町長柄12-6

046-875-5899 (松井接骨院・松井はり灸院と同じ回線)

http://mebaedo.com

mebae_do@yahoo.co.jp

●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇●〇